藤沢市議会議員 三野 由美子の公式政策発信サイト
トップページ
> 政策
行財政改革
公共工事等の入札において競争原理が正常に働くことにより、落札率を下げるように提言します。ワークシェアリングの推進や、税金のムダ遣いがないように監視し、コスト意識を持った民間の視点で財源確保をはかります。
子育て支援
待機児の解消や一時保育、延長保育など、多様化する市民のニーズに対応した子育て支援策の推進を提案し、次世代のすこやかな育成をはかります。
高齢福祉・医療
少子化とともに問題であるのが高齢福祉です。だれにもやさしいユニバーサルデザインのまちづくりや、介護予防策の推進。現在高齢の方々に加え、これから高齢福祉・医療を必要としてゆく方々のことも考えた、長い目で見た福祉・医療のあり方を検証し提案してゆきます。
環境保全とまちづくり
多くの文化人に愛された海辺の閑静な住宅街。江ノ島や遊行寺をはじめとする歴史的文化遺産。里山や田園風景。観光やマリンスポーツでにぎわう藤沢市の恵まれた環境を守ると同時に、ハードとソフトの両面から真に文化的なまちづくり、誰もが住みたくなるようなまちづくりを目指します。
教育改革
子どもたちにとって確かな基礎学力こそが「生きる力」となり、基礎がしっかりすることではじめて時間的、経済的、精神的な真の「ゆとり」が生まれると考えます。学力の向上と開かれた特色ある学校づくりを提言するとともに、子どもたちが、地域の歴史や自然、文化に誇りを持つ教育を目指します。
企業献金はもちろん、政治献金は一切いただきません
政策遂行の支障となりうる「しがらみ」を作らないために、政治活動資金は自己資金から捻出し、特定団体や企業からはもちろん、有権者からの一切の政治献金は受け取りません。しがらみがないからこそ自由にモノが言えて何でもオープンにすることができます。100%市民の側に向いた政治を実現するために、公平な判断と行動を行うために、政治献金は一切いただきません。
「三野新聞」で政治資金のガラス張りと市民との情報共有を実行します
選挙の時だけでなく、選挙の前も、後も駅で定期的に個人新聞を配布します。内容は政治資金のガラス張り(何にいくら使ったかなどの報告)と、政策への取り組みの進捗状況、活動報告、市民の方との情報交換です。何でもオープンにすることはしがらみのない政治を実現するために必要なことです。
三野新聞の詳細はこちら
問題を批判するだけでなく、常に対案を提案します
批判するだけなら簡単です。大切なのは常に対案を提案してゆくこと。それが議員としての責任であると考えます。一部の市民の利益代表ではなく、広く市民の立場に立った政策を提言し、「藤沢発、日本再生!」を目指して、市政に対する前向きな取り組みをお約束します。
当ホームページに掲載されているあらゆる内容の無許可転載・転用を禁止します。